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人気のロフトベッド10選を紹介♪

 2020/05/13 未分類
この記事は約 11 分で読めます。 1,229 Views

天然木脚パイプベッド(ハイタイプ) – ZIPANG

天然木の温かみとスチールの落ち着きや高級感を同時に満たす、人気のロフトベッドです。木製だと子供っぽくなり、スチール製だと無機質な感じが出てしまうことがありますが、混合タイプであればどのような部屋にもマッチします。支柱は天然木を使用しているので強度は抜群。高さが97.5㎝と低いので、ベッド上のスペースも広く使えます。

ロフトベッド ハイタイプ-Interior Café

無駄を排除したスッキリしたデザインで、リーズナブルな価格が魅力のロフトベッドです。ロフト下は本棚やソファー、テレビなどを収納する広々としたスペースがあり、秘密基地のような非日常空間として利用することもできます。飽きのこないシンプルなデザインとカラーでどの部屋もコンパクトにまとめられ、ワンルームも有効に利用できます。

マットレス付きタイプもお買い得

体にフィットして寝心地快適なポケットコイルを採用しセット販売している。ベッドには不可欠なマットレスが予めセットされており、買い忘れる事もありません。
値段に関しても1万円程UPするのみとなっており、この手頃な価格設定も人気の秘密の一つですね。

ロフトベッド ブラック シングル LXLB-01BK -アイリスプラザ

床面がメッシュのため通気性が良く、ジメジメした季節でも快適に過ごせるパイプベッドです。梅雨時や夏場の時期でもカビが発生しにくいため、換気の悪い部屋でも嫌な臭いがこもりません。マットレスは高反発で硬めなので、寝返りが打ちやすく寝苦しい夜でも安眠できます。シンプルで落ち着いたデザインが人や場所を選ばず人気です。

階段ロフトベッド -クオリアル

高さ131㎝のロータイプで安全な階段付きなので、安定感抜群です。揺れて転倒する危険性が少ないので、小さいお子さんには特に人気のタイプです。階段には手すりも付いているため、お子さんだけでなく高齢者など老若男女利用できます。サイドバーは落下防止に役立ち、宮棚とコンセントが付いているので機能的でとても便利です。

木製ロフトベッド -GondolaⅡ

天然のパイン材を使用しており、温かみと清潔感の感じられる人気のロフトベッドです。ベッド下は机や家具がすっぽり入る省スペースで、お部屋のレイアウトが自由にできるのも大きな魅力。また耐荷重150㎏と見た目以上に頑丈なため、耐久性もすぐれています。床面はすのこ板を使用し、通気性があって快適な睡眠を実現します。

宮付き セミロフトベッド -山善

安定感と頑丈さで選ばれている、クールなメタル製のロフトベッドです。床面に10本の補強パイプ、直径50㎜の極太支柱、背面のクロスバーがしっかりとベッドを支えているため、揺れに強い設計になっています。ベッド下は約2㎡と収納するには十分な広さです。タンスを置いたり、クローゼットとして利用するにも最適です。

高さ調整式ロフトベッド -ニトリ

好みに合わせて2段階に高さ調整ができる、ニトリでも人気のロフトベッドです。ハイタイプとロータイプがあるため、使う人や空間の広さによって調整ができます。場所を選ばないシンプルなデザインもニトリならでは。階段タイプなので安定感があり昇り降りも安全です。支柱のパイプも太く安定感があるので、安心して睡眠空間を確保できます。

ロフトベッド ヴィンテージデザイン -NORMAN

ウォールナットとスチールの組み合わせがヴィンテージ感と落ち着きを空間に添える、大人テイストなロフトベッドです。ベッド下はデスクを置くのに十分な横幅と高さがあり、ワークスペースとして快適に利用できます。シンプルな梯子タイプなので空間を邪魔せず、滑り止め付きのフラットタイプで安全です。居心地の良い“大人空間”にはピッタリです。

姫系ロフトベッド ハイタイプ -クオリアル

お姫様気分が味わえる、可愛らしく品のあるデザインが人気のロフトベッドです。色は純白で統一され、ウキウキするような華やかさは毎日の生活を贅沢に彩ります。ベッド下は146㎝と広々しているため、ドレッサーを置くには十分です。朝起きてすぐにお化粧ができるのも、プリンセス気分を一層引き立てます。シングルベッドにもなるため、気分に合わせて使えるのも魅力です。

シングル システムベッド -ASHLEY

小物や本が収納でき、自分好みの空間が作れるカスタマイズ性の高いロフトベッドです。ベッドの外側と内側には十分な収納棚があるため、趣味や好みに合わせてベッド回りを自由に設計できるのが魅力です。サイドフレームは高さがあるため、落下する心配もありません。ロフトの下はマットレスを敷けるため、2段ベッドとしても有効利用できます。

サイズ幅202.5×奥行117.3×高さ160.5cm
耐加重ベッド:100kg
素材 MDF、パーチクルボード、スチール

https://item.rakuten.co.jp/ioo-neruco/36100302/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_117_0_10002089

のびのびロフトベッド【Scelta-high】シェルタハイ 長さを7段階で調節

こちらのロフトベッドは、ベッドの長さを7段階で調節できる機能を持っています。

ご自身の体型に合わせて長さを調節できますから、余分なスペースを作りません。

使用者のライフスタイルに合わせて「七変化」を可能にした対応力ある一台なのです。

さらに、小物を入れられる布製のポケットや何でも掛けられるスチールメッシュなども付属してきますから、収納面での心配もいりません。

サイズ幅160~220×奥行104.5×高さ192.5cm
耐加重約100kg
素材ベッドフレーム:鋼管 粉体塗装床板:合板 上張り布:ポリエステル100%

https://www.1hitorigurashi.com/c/bed/loftbed/scelta-high-f

耐加重120㎏の安心パイプ製ロフトベッドGrande schmitt シュミット

こちらのロフトベッドは、耐加重120㎏を誇る安全性に優れた製品です。

一般的なパイプ製のロフトベッドの場合、パイプ幅は4mm程度ですが本製品は5mm以上の太さを持っています。

加えて階段には手すり、ベッドには転落防止の寝返りストッパーが備え付けられていますから、安全性を考えて選ぶ人には打ってつけです。

サイズ幅255×奥行100×高さ173.5cm
耐加重約120kg
素材階段:中密度繊維板 パイプ:スチール

https://item.rakuten.co.jp/grandebed/ht70-95/

大容量収納スペース極太頑丈パイプ!階段付ロフトベッド Rostem-ロステム-

こちらのロフトベッドはサイズを2種類に調節できる機能を持っています。

ハイタイプで使用すれば巨大な収納スペースが確保できますから、洋服や家具の置き場所に困りません。

階段下にはディスプレイスペースが設けられており、ちょっとした置物や観葉植物を設置することでお部屋の雰囲気を簡単にアレンジできます。

サイズ幅255x奥行100x高さ173.5cm
耐加重80.5kg
素材構造部材:スチールパイプ、中密度繊維板(MDF) 表面加工:粉体塗装

https://www.1hitorigurashi.com/c/bed/loftbed/-rostem–

北欧の天然木のぬくもり KAGUWORLD ESPACE

こちらのロフトベッドは、北欧産の天然木を用いて作られています。

木材は無加工のまま使用されていますから、自然の香りやぬくもりを強く感じられるのが特徴。

自然の素材を活かしたベッドですから、アレルギーのある人にもオススメです。

さらに階段下には、幅38cm、高さ20㎝の収納スペースが設けられていますから、本やDVDなど好きなものをしまうことができます。

部屋がスッキリすれば木製ロフトベッドの弱点である圧迫感も大きくやわらぐでしょう。

加えて、耐加重は500㎏もありますから、安全面でも心配いりません

サイズ幅105×奥行252×高さ173cm
耐加重約500kg
素材北欧パイン

https://item.rakuten.co.jp/kagu-world/smk-0338/

ロフトベッドの選び方 4つのチェックポイント

ここから先はロフトベッドの選び方を解説していきます。

高さや強度など重要なチェックポイントを4つ紹介していきますので、しっかり押さえてください。


高さをチェック


ロフトベッドを選ぶ際は、まず高さをチェックしましょう。

なぜなら、ロフトベッドによって新たに獲得できるスペースは、どれだけ高さがあるかによって決まるからです。

ベッド下を収納用にするのか、それともちょっとした家具を設置するスペースにするのか用途をハッキリさせていると高さを決めやすいでしょう。

収納スペースとして活用するなら、背の高い「ハイタイプ」のロフトベッド、小さな家具などを設置するだけなら背の低い「ロータイプ」のものがよいでしょう。

ロータイプのロフトベッドは収納スペースが少ししか期待できませんが、圧迫感や天井に頭を打ってしまうというハイタイプ特有のデメリットがありません。


強度をチェック


ロフトベッド選びでは強度のチェックも大切です。

上でも書いたとおり、ロフトベッドは重心が上部にある関係で、地震の揺れの影響を通常のベッドよりも大きく受けてしまいます。

弱い構造のベッドでは、揺れているうちに崩れてしまうかも知れません。

ロフトベッドの強度を確認する時に押さえておきたいポイントを2つ、箇条書きでまとめましたので参考にしてください。

柱の太さ
木製のロフトベッドは太い柱で支えるものがほとんどですが、パイプ製のものは製品によって太さがバラバラなので注意が必要です。

基本的に太い柱のものほど強度がありますから、特別な事情が無い限りはできるだけ太いパイプのロフトベッドを選んでください。

極端に体型の大きな人でもなければ、4mm程度の太さのパイプで十分でしょう。

・耐加重
耐加重とは、ロフトベッドがどれほどの重みに耐えられるのかを数値で示したものです。

例えば、耐加重100㎏のロフトベッドは100㎏までの重みに耐えられる製品ということになります。

一般的なロフトベッドは耐加重100㎏前後に設定して作られていますから、ほとんど人が問題なく使えるはずです。

身体の大きな人でも耐加重、数百㎏の製品も売られていますので心配いりません。

なお、耐加重をオーバーしたからといってすぐにロフトベッドが崩れることはありませんが、非常に危険ですので絶対に耐加重を超えた負荷はかけないでください。

上記2つのポイントを参考にして、十分な強度を持つロフトベッドを選びましょう。

材質をチェック
ロフトベッドは材質によって大きく2種類に分けられます。

すなわち、木製とパイプ製です。

木製のロフトベッドはやや圧迫感がありますが、木のぬくもりが感じられるため幅広い層から人気があります。

さらに、木製のロフトベッドはパイプ製のものと比べて通気性に優れていますから、カビの心配がありません。

パイプ製のロフトベッドは見た目がスッキリしていますので、スタイリッシュでオシャレな部屋を演出したい人から人気があります。

木製のロフトベッドよりも種類が多く、低価格で手に入ることも魅力的です。

一方、木製のロフトベッドと比べると揺れに弱く、きしみやすいといった欠点もあります。

ご自身のライフスタイルに合わせて適した方を選択してください。

付加機能をチェック
収納スペースと寝る場所を同時に確保することがロフトベッドの最低限の機能ですが、実はそれ以外の機能を持つロフトベッドも多数売られています。

小さな棚やコンセント、スチールラックが配置された多機能なモデルもありますので、ご自身に合ったものを選んでください。

ロフトベッドは一度上がると下りるのが面倒ですから、ベッド脇にコンセントがあると非常に助かるはずです。

棚もあれば目覚まし時計やスマホを置けますので、より一層快適な空間になるでしょう。

また、ベッドの高さや長さを調節できる製品であれば、引っ越しなどで自分のライフスタイルが変化しても柔軟な対応ができるはずです。

カーテン付きのロフトベッドは、ベッド下のスペースをカーテンで覆うことができますから、下段に収納しているものにホコリが付きません。

このようにロフトベッドには基本的な機能以外にも様々な機能が追加されたものがありますので、自分に必要な機能をあらかじめピックアップしておき、商品選びに活かしましょう。

人気ロフトベッドの選び方 まとめ

ロフトベッドは広大な収納スペースが確保できる画期的な家具です。

使用することで、スペースの有効活用ができるほか、カビが繁殖しにくくなるなど衛生面においてもメリットがあります。

一方で、圧迫感を感じたり揺れに弱いといったデメリットも持っていますから、購入の際には材質や強度などをしっかりチェックしましょう。

そして用途を絞ってロフトベッドの高さを決めておくことも、ロフトベット選びの重要なポイントです。

収納が目的なら「ハイタイプ」のロフトベッド、ちょっとした家具の設置が目的なら「ロータイプ」のロフトベッドをオススメします。

また、付加機能のチェックも忘れずに行いましょう。

さらに、この記事ではオススメのベッドをピックアップして紹介しました。

ベッドの材質や収納箇所の数、耐加重性能など色々な角度から分析して選んでいます。

あなたにピッタリのロフトベッドを手に入れて、より一層充実した生活を手に入れてください。

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